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高知ライブエール・プロジェクト Washi+Performing Arts? Project vol.5 「わ(た)したちのお道具箱」 映像公開

高知ライブエール・プロジェクト
Washi+Performing Arts? Project vol.5
「わ(た)したちのお道具箱」 映像公開



この映像は、
高知ライブエール・プロジェクト
Washi+Performing Arts? Project vol.5
「わ(た)したちのお道具箱」
の公演にて上演されたものです。

公演は2020年10月16日〜18日までいの町紙の博物館にて行われました。
https://washiplus.wixsite.com/home/washi-project-vo-5

足を踏み入れたその先は、五感をくすぐるアートの世界...

 2015年から毎年土佐和紙を使った舞台芸術の製作を続けているWashi+が、いの町紙の博物館を舞台に、新たな体験型アートを創作しました。高知県在住の映像、美術、音楽など、ジャンルの違うアーティスト達に加えて、東京、香川、また海を超えてインドネシアから、オンラインなどの現代のツールを使い、総勢8組のアーティスト達が共演。さらに、ガイドとして観客を不思議な世界へといざなうのは、県内から公募したパフォーマー達です。

和紙を作るための道具は、誰が、どうやって作っているのか?
そしてその裏には、どんな隠れたストーリーがあるのか。

<アーティスト>井上貴子(俳優)、横江孝治(美術)、大村太一郎(音楽)、金崎洋一(ダンサー)、浜田あゆみ(俳優)、濱田公望(映像)、原啓太(俳優)

<オンライン参加>Papermoon Puppet Theater(インドネシア)

<出演者>山口由夏、藤本貴子、金子三輪郎+公募パフォーマー

スタッフ:
石山優太(総合演出)、横山朋也(舞台監督)、久津美太地(照明)、相川貴(音響)、立木幹生(チラシデザイン)、山浦日紗子(制作)

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文化庁令和2年度戦略的芸術文化創造推進事業「JAPAN LIVE YELL project」

主催:文化庁、公益社団法人日本芸能実演家団体協議会、高知県立美術館、Washi+

共催:いの町紙の博物館

協力:山本忠義、ロギール・アウテンボーガルト、笹岡悟(笹岡鋏製作所)、鹿敷製紙株式会社、尾崎製紙所、西本一弥、マヤ・クリスティン・ハーデン

後援:いの町教育委員会

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関連動画:

「わ(た)したちのお道具箱」 ダイジェスト
https://youtu.be/4QglE8kRIYw
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Washi+ HP
https://washiplus.wixsite.com/home
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