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舞台『スケリグ』高知公演 【公演中止】

2020_9_スケリグ_高知

舞台『スケリグ』高知公演
【公演中止】

本公演は、新型コロナウイルス感染症の影響により、中止となりました。
払い戻し等、詳細および今後の情報はHP等公式の情報をご参照ください。

https://skellig.jp/kochi.html

作:デイヴィッド・アーモンド
翻訳:浦辺千鶴
演出:ウォーリー木下

日時:
2020/9/8 (火)19:00〜
*開場は開演の30分前

会場:
高知県立県民文化ホール オレンジホール
(高知県高知市本町4-3ー30)

料金(全席指定・税込)
S席6,000円
A席7,500円
*未就学児童入場不可

チケット一般発売日2020/5/9(土)10:00〜

不可思議であたたかな世界をユニークに描き出す傑作舞台 待望の再演!

自在に演じるキャスト、生演奏、映像を駆使した美術など、創造的な演出が光る傑作舞台『スケリグ』。2019年の上演に続く今回の再演では、キャスト7人+音楽家1人、全員で活き活きと描く魅力的な世界を、さらにスケールアップしてお届けします。

■原作紹介
原作『スケリグ』(「肩胛骨は翼のなごり」山田順子訳、創元推理文庫刊)
1998年、英国で優れた児童書に贈られるカーネギー賞に輝き、さらにウィットブレッド賞(現コスタ賞)児童書部門を「ハリー・ポッター」を押さえて受賞、日本でも多くの人に愛され、読み継がれているファンタジー児童文学の傑作です。

■あらすじ
古い家に引っ越したマイケルは、荒れ庭のガレージの片隅で、ボロ雑巾のような「彼」を見つけた。ホコリと虫の死骸まみれの服、捻じ曲がった身体、その背中には奇妙なものが生えていた。彼の名前は「スケリグ」。
マイケルにはまだ赤ちゃんの妹がいる。でも重い病気で、パパとママは妹にかかりきり。マイケルは隣の家の女の子・ミナと一緒に、スケリグを助けようと秘密の活躍を始める。月明かりの中の冒険、廃墟に住むフクロウたち、小さな妹への想い、そして、とても不機嫌でとても不思議なスケリグのくれる奇跡――。無垢な心が見つめる生と死…、家族や友達との絆…、ファンタジックな世界から大切なものが伝わる、切なくてあたたかな救いのストーリー。

出演:
浜中文一、大東立樹(ジャニーズJr.)
清水らら、奥村佳恵、工藤広夢、金子昇、瀬戸カトリーヌ
吉田能(演奏)

作:デイヴィッド・アーモンド
翻訳:浦辺千鶴
演出:ウォーリー木下

音楽:吉田 能
美術:青木拓也
照明:鶴田美鈴
音響:清水麻理子
衣裳:クリエイティブ・ギルド
ヘアメイク:鎌田直樹
映像:大鹿奈穂
振付:青木美保
演出助手:岸 京子
舞台監督:村田 明
舞台製作:クリエイティブ・アート・スィンク 加賀谷吉之輔

宣伝
・美術:市川きよあき
・イラスト:柳 智之
・文:角田美和
・写真:神ノ川智早
・衣裳:ゴウダアツコ
・ヘアメイク:大宝みゆき

版権コーディネート:シアターライツ
宣伝:ディップス・プラネット
票券:インタースペース(東京公演)
制作:金子実加、佐藤雄二、山本涼子
プロデューサー:江口剛史
企画・製作:シーエイティプロデュース

主催:高知県立県民文化ホール/高知新聞社/RKC高知放送

お問い合わせ
高知県立県民文化ホール
088-824-5321(9:00~17:00)

舞台『スケリグ』HP:
https://skellig.jp/
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