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松山ブンカ・ラボ こどもラボ 『こどもの表現を考えるラボ』

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松山ブンカ・ラボ こどもラボ
『こどもの表現を考えるラボ』

<ファシリテーター>
有門正太郎(俳優、演出家)

開催日:
2019/12/9(月)、1/20(月)

開催時間:
19:00~21:00

会場:
シアターねこ(松山市緑町1-2-1)

定員:
15名

参加料金:
無料

申し込み・お問合せ:
松山ブンカ・ラボ
tel:070-3795-5403
お申込み http://bit.ly/2QTO4zT


こどもにとって自由で豊かな表現活動の場づくりについて、具体的なワークショップの事例やアーティストの取り組みなどを通して対話をしていく全2回のプログラムです。

ファシリテーターの有門正太郎さんは俳優、演出家として全国で演劇活動を展開される一方で、公共ホール等でこどもの想像力を引き出すワークショップを数多く実施してきています。

有門さんのこどもたちと寄り添う姿勢は、大人とこどもの関係性に拠るものではなく、同じ表現をするもの同士として、こどもと向き合い、関係を構築していくものです。

美術、ダンス、音楽、演劇などの分野で子どもたちと活動されている方、障害のある子どもの表現に興味のある方、こどもと遊ぶことが好きな方など、ぜひご参加ください。

※併せて12月28日、29日開催〈写真をとってつかってそうぞうして~お話づくりワークショップ〉も見学されることをお勧めいたします。


ファシリテーター:
有門正太郎(俳優、演出家)

1975 年生まれ北九州市出身。倉本聰主宰「富良野塾」、泊篤志代表「飛ぶ劇場」を経て、2005 年「有門正太郎プレゼンツ」を始 動。「笑顔になれば何でも出来る」を合言葉に作、演出も務める。高校演劇専科での講師経験を活かし、北九州芸術劇場「日韓 合同キャンプ~チャレンジ!えんげき~」総合演出、かすがい市民文化財「演劇×自分史」作・演出も務める。最近は空想写真 ワークショップを全国各地で行い、小中学校でもアウトリーチ活動をしている。主な出演作品富良野Group公演『明日、悲別で』 『屋根』(作・演出: 倉本聰)など。2016年佐藤佐吉賞優秀主演男優賞受賞。(一財)地域創造リージョナルシアター登録派遣アー ティスト。

松山ブンカ・ラボHP内企画ページ:
https://bunka-lab-matsuyama.com/program/program_children/481/
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Author:kangekiannai
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