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愛大医学部演劇部「世界劇団」『来来来来来』ワークショップオーディション

2018_12_世界劇団募集_愛媛

愛大医学部演劇部「世界劇団」第38回本公演
『来来来来来』ワークショップオーディション

下記作品の出演者・スタッフを募集いたします。

◎作品
『来来来来来』
脚本:本谷有希子 演出:廣本奏

◎上演予定日
2019年6月1日(土)/2日(日) ※4回公演

◎ワークショップオーディション日程
2018年12月9日(日)13:00-17:00

◎会場
愛媛大学医学部キャンパス コミュニティハウス2F 共用室1
(伊予鉄愛大医学部南口駅 より徒歩5分)

◎募集人数
役者 女性 2〜3名
スタッフ 性別問わず何名でも!!

◎参加条件
・稽古は基本的に愛大医学部キャンパスで行います。継続して稽古まで来られる方。
・演劇経験不問。年齢18歳以上
・稽古(12月:週1回 1月から3月:週3回 4月から5月:週4〜5回)と本番(6月1日/2日)に継続的に参加できる方。稽古時間は応相談です。

◎応募方法・お問い合わせ
下記アドレスまで
① 名前
② 住所
③ 年齢
④ 電話番号
⑤ メールアドレス
をお送りください。ご不明な点ございましたら併せて、
下記アドレスまでお問い合わせください。

Mail: sekaigekidan.uni.club@gmail.com (廣本)

世界劇団HP:
http://worldtheater.main.jp
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NPO法人シアターネットワークえひめ&四国学院大学 Presents「子どもも大人も楽しめる」作品製作ワークショップオーディション

2018_11_サラダボールオーディション_愛媛

NPO法人シアターネットワークえひめ&四国学院大学 Presents
「子どもも大人も楽しめる」作品製作 出演者・スタッフ募集!
ワークショップオーディション開催

作: 鈴木大介
演出: 西村和宏

■オーディション日程
2018/11/3(土)19:00-22:00
2018/11/4(日)10:00-13:00
*どちらかに参加

■松山公演
「アリとネコとキリギリス(仮題)」
日時:2019/3/2,3(土日)
会場:シアターねこ(愛媛県松山市)
主催:NPO法人シアターネットワークえひめ/四国学院大学

■参加条件
愛媛県在住の18歳以上 演劇経験不問
稽古・本番すべての日程(2/2,3,11,18〜3/3)に参加できる方

■応募方法
メール・FAX郵送で下記をご連絡ください。
氏名・住所・年齢・性別・電話番号・メールアドレス・応募動機・希望するオーディション参加日時

■締切(必着)
2018/10/31(水)
稽古・本番の交通費は参加者負担。ノルマなし。ノーギャラ。

■申込/問合せ先
NPO法人シアターネットワークえひめ
Email: theater.neco2012@gmail.com
TEL・FAX: 089-904-7025


【プロフィール】
西村和宏
演出家/サラダボール主宰/四国学院大学准教授/青年団演出部/ノトススタジオ芸術監督

1973年生、1999年より川村毅氏が主宰する劇団第三エロチカで俳優として活動。
2002年にサラダボールを立ち上げ、以降全ての演出を手掛ける。
2005年より平田オリザ氏が主宰する劇団青年団の演出部に所属。
2011年より四国学院大学身体表現と舞台芸術マネジメントメジャー(演劇コース)にて教鞭を執る。
これを期に活動拠点を香川県に移し、地域での演劇教育や創作活動を行う。
瀬戸内国際芸術祭参加や小豆島町民と「二十四の瞳」を創作するなど市民劇の上演や
高校生・市民向けの演劇ワークショップを多数行っている。

シアターねこHP内イベントページ:
http://theaterneco.main.jp/?p=3707

アートヴィレッジTOON戯曲賞2018

2018_10_とうおん戯曲賞_愛媛A
2018_10_とうおん戯曲賞_愛媛B

アートヴィレッジTOON戯曲賞2018

大賞作品が上演される戯曲賞
戯曲作品募集

応募期間
2018/10/1(月)受付開始-11/15(木)締切


四国の山間の小さなまち、「とうおん」。
舞台芸術の聖地として全国に門戸を開くこの地で次代を担う劇作家を発掘する戯曲賞を開催。
2019年には大賞作品上演に向けて演出家・役者を募り演劇製作を実施します。

2017年東温市は舞台芸術の聖地としてアートヴィレッジとうおん構想を発表し、文化芸術によるまちづくりをスタートさせました。
本賞では、次代を担う劇作家を発掘。上演を前提とした戯曲賞です。


作品内容
募集作品は現代演劇の戯曲とする。

応募資格
不問。

応募規定
1人1作品。
他の賞との重複応募は不可。
日本語による未発表、未上演のオリジナルの作品に限ります。脚色不可。

提出仕様
□表紙:作品名と応募者名を記載
□あらすじ:800字以内(作品名と応募者名を記載)
□別紙:住所・氏名・年齢・電話番号・メールアドレス
□用紙サイズ:A4・縦書き(100枚以上150枚まで)
パソコンの場合A4サイズに20字×20行(縦書)
手書きの場合A4サイズ・400字詰め原稿用紙(縦書)

————————————————
□提出部数:
作品原稿を綴じ、7部提出。簡易書留または宅配便

□提出先:
東温市移住定住促進協議会
(東温市総務部企画政策課地域振興係)
〒791-0292 東温市見奈良530-1

□お問合せ:
NPO法人シアターネットワークえひめ
toon.gikyoku@gmail.com
※原稿にはすべてページ番号を記載してください。
※ペンネームの場合は、本名を併記してください。
※他の作品からの引用した場合は、作品の最後にその出典を明記。
※応募作品は返却不可です。予めご了承ください。
審査
————————————————


2次審査(最終審査)は5人の審査員による公開審査を実施。
一般の方も審査投票できます。
1次審査2019年1月下旬(非公開審査)
2次審査2019年3月17日(公開審査)


発表
・1次審査通過作品名と作者名をアートヴィレッジとうおんホームページに掲載。

・2次審査結果は公開審査会場で発表。

表彰
・大賞(1作品)
■正賞:東温市産ブランド米
■副賞:賞金 150万円(税込)
※賞金には上演権料、放送権料を含む。
・優秀賞(1作品)
■正賞:東温市産ブランド米
■副賞:賞金 5万円(税込)
※大賞受賞作品の出版権、上演権、放送権は2020年3月31日まで主催者に帰属します。
※上演に際しては、作者同意の上、作品を改変・翻案する場合があります。
※選考に関する問い合わせには応じられません。
※未発表・未上演の創作作品で無いと判明した時は、受賞を取り消します。

審査員

☆篠原久美子(劇作家)
 劇団劇作家代表。2005年『ヒトノカケラ』で鶴屋南北戯曲賞ノミネート。2013年『空の村号』で第48回斎田喬戯曲賞受賞。演劇教育にも携わり、各地で劇作ワークショップなどを行っている。

☆坂手洋二(劇作家・演出家)
83年、燐光群を旗揚げ。作品に『くじらの墓標』『神々の国の首都』『天皇と接吻』『ブラインド・タッチ』『だるまさんがころんだ』『星の息子』等。03年 『屋根裏』で読売文学賞受賞。

☆鈴江 俊郎(劇作家・演出家)
オフィス白ヒ沼主宰。岸田國士戯曲賞、文化庁芸術祭賞大賞、OMS戯曲賞、シアターコクーン戯曲賞など。戯曲は英独露インドネシア語に翻訳され海外でも紹介されている。

☆松井 周(劇作家・演出家・俳優)
1996 年劇団「青年団」に俳優として入団後、2007年に劇団「サンプル」を旗揚げ、青年団から独立。2011年に『自慢の息子』で岸田國士戯曲賞を受賞。2018年7月~8月にホリプロ『レインマン』(新国立劇場中劇場他)の演出を控える。

☆矢内原美邦 (ニブロール主宰・振付家・劇作家・演出家)
日常的身振りをベースに独自の振付で国内世界各地のダンスフェスティバルなどに招聘。2012年岸田國士戯曲賞を受賞。美術作品の制作も行い、上海ビエンナーレ、大原美術館、森美術館などの展覧会に参加。2007年第1回日本ダンスフォーラム大賞他受賞歴多数。


[主催]東温市移住定住促進協議会
[後援]一般社団法人 日本劇作家協会
[お問合せ]NPO法人シアターネットワークえひめ

アートヴィレッジTOON戯曲賞:
https://art-village-toon.jp/gikyoku2018/

C.T.T.松山 vol.22 参加団体募集

2018_8_CTT募集_愛媛A
2018_8_CTT募集_愛媛B

「芝居」の力を磨くC.T.T.
(Contemporary Theater Training)

次回C.T.T.松山 vol.22 参加団体募集のお知らせ
日程:2018年9月22,23日(土日)予定
応募締切:8/3(金)

■C.T.T.とは
 「とにかく舞台を踏んでみたい」「演技や演出の実験がしたい」「作品の有り様を探るために観客の批評を受けたい」「自分の作品を舞台化してみたい」等々で、発想されたのがC.T.T.です。
 演劇・ダンス・アートパフォーマンスを志す人なら誰でも参加できます。
 1作品30分以内で照明・音響・舞台装置は簡素です。
 終演後、作品への投票をしてもらいます。また作品をブラッシュアップするためのアフタートークをします。
 上位団体は、他都市のセレクションに参加できます。

■C.T.T.出演条件など
□作品条件 上演時間30分以内
C.T.T.事務局は基本舞台と地明かりを用意(オペレーターも)、それ以外の効果が必要な場合は参加者で用意。タイムテーブル内の仕込みができる。
□参加費2500円/出演者、演出家等主たる参加者1人
※セレクション上演会は参加費不要
□ステージ数 2ステージ(各回終了後、合評会実地)
□チケット・チラシ
 必要に応じてチケット・チラシを参加グループに配布。(チケット販売ノルマはありません)売れ残ったチケットと売上金は当日会場にて清算。各グループ5名の招待券。
※招待者は投票権がありません。ただし、参加グループ×50円にて投票権を購入できます。
□参加グループへの分配 上演協力金のうち50円×投票数を参加グループに還元。

申し込み先
C.T.T.松山事務局(NPO法人シアターネットワークえひめ)
TEL/FAX 089-904-7025
Mail:tne0630@yahoo.co.jp
URL:http://cttmatsuyama.jugem.jp/

第三回四国学生演劇祭 参加団体募集

2018_7_四国学生演劇祭_募集_愛媛A
2018_7_四国学生演劇祭_募集_愛媛B

第三回四国学生演劇祭 参加団体募集

【開催日】
2018/10/20,21(土日)

【会場】
シアターねこ
(愛媛県松山市緑町1-2-1)

■メールでの申し込み
1)住所
2)所属大学名
3)代表者の氏名
4)代表者の連絡先・電話番号

【申込先】
Ehime.orange2015@gmail.com
080-5755-5407(四国学生演劇祭実行委員会)

【申込〆切】
7/8(日)

同時に実行委員も募集しています!
興味のある方は上記連絡先にお願いします。


◯開催趣旨
演劇を通して四国の学生の交流を深め、四国の演劇活動を活性化する。
1.四国の学生間の交流を深める
2.同世代で作品を発表しあい、刺激を与えあう
3.全国学生演劇祭への推薦団体の選定

◯募集要項
・参加団体は学生が主体(過半数)であること。
 参加団体の年齢は、大学または専門学校に籍を置いている場合は
 26歳、置いていない場合は22歳を上限とする。
・参加団体は活動拠点を四国に置いていること。
・上演時間は45分以内、場面転換時間は15分以内とする。
・既成脚本を使用する場合、および既成脚本を脚色、潤色、翻案、構成
 した上で上演する場合は、必ず著作権者の上演許可を得ていること。
・全団体上演後、審査と投票によって1位を決定する。
・審査員の票数は観客総票数の3分の1とする。
・1位の団体を全国学生演劇祭に推薦する。
・参加団体からは定められた参加費を徴収する。
・参加者の団体掛け持ちはしないものとする。
・照明、音響のオペレーターは各団体で手配するものとする。

◯参加費
1団体 30000円

◯全国学生演劇祭
開催日: 2019年2月下旬
会場: ロームシアター京都(京都府京都市左京区岡崎最勝寺町13)


四国学生演劇祭Facebook:
https://www.facebook.com/四国学生演劇祭実行委員会-1880633145544737/

四国学生演劇祭twitter:
https://twitter.com/EhimeOrange2015

プロフィール

kangekiannai

Author:kangekiannai
四国の演劇・舞台情報が一挙にわかるサイトを目指して、更新して行きます。
情報あればお寄せ下さい!
連絡先はこちら。↓
kangekiannai_ehime
@yahoo.co.jp

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