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全国高等学校総合文化祭優秀校東京公演

2019_8_高校演劇_東京

第30回全国高等学校総合文化祭優秀校東京公演

日程:
令和元年8月24日(土)〜8月25日(日)
開場12:30 開演13:00

会場:
国立劇場 大劇場
〒102-8656 東京都千代田区隼町4-1 TEL:03-3265-7411
※東京メトロ半蔵門線・半蔵門駅1番出口から徒歩5分
 東京メトロ有楽町線/半蔵門線/南北線・永田町駅4番出口から徒歩8分

主催:文化庁、公益社団法人全国高等学校文化連盟、東京都教育委員会、東京都高等学校文化連盟


演劇部門は以下学校、作品が上演されます。

8/24(土)
北海道 帯広北高等学校「放課後談話」
鹿児島県立屋久島高等学校「ジョン・デンバーへの手紙」

8/25(日)
演劇特別出演校:東京都立深川高等学校「ヘアー」
福島県立ふたば未来学園高等学校「Indrah~カズコになろうよ~」
神奈川県 逗子開成高等学校「ケチャップ・オブ・ザ・デッド」


他部門含めた詳細、チケットの入手方法についてはHPをご参照ください。

全国高等学校文化連盟HP内公演ページ:
http://www.kobunren.or.jp/enterprise/tyo/details.html
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C.T.T. セレクション・イン・京都 vol.121上演会

C.T.T. セレクション・イン・京都 vol.121上演会

日時:2019年6月3日(月)、4日(火)
両日共午後7時半開演
*開場は開演の20分前/両公演後に作り手を交えての合評会を行います。

会場:人間座スタジオ
(京都市左京区下鴨東高木町11 電話075−721−4763)
http://ningenza.com/contact.php

料金(上演協力金)/前売当日共:1500円
(CTT支援会員:300円 *期限の制限は今回はありません!)
* 観客は一人3票まで、投票することができ、1票につき100円が団体に還元されます。
*観客もこうした試みに協賛していただいているという考え方から、上演協力金という呼び名を使っています。


116回上演会から120上演会(118はセレクション上演会のため除く)までの4回の上演会で評価の高かった2団体と、他都市の事務局推薦団体とが参加する、セレクション上演会を実施します!今回は松山事務局推薦の「along」さんが京都初登場です!


【参加団体】
C.T.T.松山事務局推薦 
along <松山>
『 アワード 』
作:中西一斗 演出:ゆーまろ 出演:玉木葉輔  川久保晴  ゆーまろ

◎参加団体プロフィール◎
alongは主宰のゆーまろが「やりたい事をやりたい人とやる」と言う事を目的とした団体です。愛媛以外で作品を発表するのは2回目です。よろしくお願いします。

◎上演目的◎
今回は私が大学生の時に共に四国の地で演劇をしていた中西一斗の脚本で作品を発表します。alongでゆーまろ以外の方の脚本で上演するのは初の試みです。今までは身体表現を主に、作品を上演してきましたが、今回は笑いと言う点において真剣に向き合いたいと思ってます。今回の参加者はみんなコントや喜劇が大好きなので、観客の皆さんと楽しい時間を過ごせたらいいなと思います。よろしくお願いします。


演劇ユニットYOU企画
『あずき粒』
原作:山川方夫「お守り」 脚本:クスキユウ
演出:松浦 友  出演:山本 周

◎参加団体プロフィール◎
2000年設立。演出の松浦友は、シェイクスピアのジュリエット役を俳優6人で表現したり、ラジコンカーと俳優をユーモラスに共演させるなど、企画、発想力を活かす。その他、W.サローヤン(米)、キムミョンファ(韓)、G. フォワシイ(仏)、横光利一、平田オリザ等、国内外、近現代の幅広い戯曲に挑む。2006年公演は、座付作家クスキユウ『ハーフ–Where the heart will be』として小説化(文芸社、2012年)。利賀演劇人コンクール2019第一次上演審査参加。

◎上演目的◎
今年2月のC.T.T.で好評を博しタイトルを変え今回再演する。原作は国語教科書の『夏の葬列』で有名な山川方夫(1930~1965年)氏。米国「LIFE」誌(1964年9月11日号)で海外にも紹介された。SFショートショート作家としても活躍し、芥川賞と直木賞にノミネート経歴がある。34歳の若さで急没したが純文学とエンタテイメントを包含する作家となり得たかもしれない。彼の小説を一人芝居として創造し、珠玉の“視る掌編”をお届けしたい。


ルサンチカ
『 PIPE DREAM 』
演出・構成 河井朗  出演 黒田健太 他

◎参加団体プロフィール◎
河井朗が主宰、演出を行う演劇カンパニー。2013年旗揚げ。物事の色々をひとまず両手ですくい取ってみて、その時にこぼれ落ちた側に焦点を当てて作品をつくる。主に既成戯曲、小説、インタビューなどを用いて舞台作品を制作する。

◎上演目的◎
理想の死についてインタビューを様々な人に行い制作した本作。京都府立文化芸術会館、人間座、KAATでの上演を経てみた今、もう一度この作品についてもう一度考えてみようと思います。


ご予約・お問合せC.T.T.京都事務局
e-mail: info@ctt.main.jp 
電話090−9113−4237(担当/当日のみ)


C.T.T. official blog 企画記事:
http://cttkyoto.jugem.jp/?eid=154

第65回全国高等学校演劇大会(佐賀大会)

第65回全国高等学校演劇大会(佐賀大会)

日程:
2019/7/27(土)-29(月)

会場:
鳥栖市民文化会館
佐賀県鳥栖市宿町807−17

【佐賀大会上演順】

上演順 ブロック 学校名 作品名 作者

■上演1 関東(北)
栃木県立小山城南高等学校
『無空の望』
黒瀬香乃/作

■上演2 近畿
大谷高等学校(大阪府)
『ふじんど』
森野和/作 髙杉学/補作

■上演3 中国
島根県立横田高等学校
『雨はワタシの背中を押す』
伊藤靖之/作

■上演4 九州
鹿児島県立屋久島高等学校
『ジョン・デンバーへの手紙』
上田美和/作

■上演5 開催県
佐賀県立佐賀東高等学校
『君がはじめて泣いた日も、世界は普通の顔をした。』
いやどみ☆こ~せい・佐賀東高校演劇部/作

■上演6 北海道
帯広北高等学校
『放課後談話』
加藤真紀子/作

■上演7 東北
福島県立ふたば未来学園高等学校
『Indrah ~カズコになろうよ~』
ふたば未来学園高校演劇部/作

■上演8 関東
逗子開成高等学校
『ケチャップ・オブ・ザ・デッド』
飛塚周・逗子開成高校演劇部/作

■上演9 関東(北)
埼玉県立新座柳瀬高等学校
『Ernest!?』
オスカー・ワイルド/原作 稲葉智己/翻案

■上演10 中部日本
岐阜県立長良高等学校
『My Name! 〜The importance of Being Earnest〜』
オスカー・ワイルド/原作 長良高校演劇部/翻案

■上演11 関東(南)
日本大学鶴ヶ丘高等学校(東京)
『屋上の話』
むらやまだいすけ/作

■上演12 四国
香川県立丸亀高等学校
『馬鹿も休み休みYEAH!!』
豊嶋了子と丸高演劇部/作


*詳細は以下ホームページをご参照ください。

2019さが総文 演劇ページ:
https://sagasoubun.jp/main/3170.html

全国高等学校演劇協議会HP内 佐賀大会ページ:
http://koenkyo.org/?tribe_events=第65回全国高等学校演劇大会(佐賀大会)

株式劇団マエカブ・Unit out合同リーディング『往来~綺堂・ホームズ・師走・新年~』岡山公演

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2019_3_unitout_マエカブ_岡山B

岡本綺堂没後80年・岡本経一生誕110年記念
株式劇団マエカブ・Unit out合同リーディング公演
『往来~綺堂・ホームズ・師走・新年~』

上演日時
2019.03.31(日)13:30~

会場
勝央美術文学館特別展示室
(岡山県勝田郡勝央町勝間田207-4)

料金
500円/定員20名
※当日券のみ・会場受付にて販売

主催   公益財団法人美作学術文化振興財団
作・演出 玉井江吏香 Unit out   
出演   宮本はるか 株式劇団マエカブ
     法兼弘季 株式劇団マエカブ
     白戸七海 Unit out
制作   岡田敬弘 株式劇団マエカブ

Unit out HP:
https://unitout.wixsite.com/unitout

株式劇団マエカブHP:
http://maekabu.main.jp

勝央美術文学館HP:
http://museum.town.shoo.lg.jp

TPAM2019 グループミーティング『瀬戸内から動く現代サーカス~日本初の創造拠点SHIONO-AIR始動』

2019_2_TPAMグループミーティング_神奈川

TPAM2019 グループミーティング
『瀬戸内から動く現代サーカス~日本初の創造拠点SHIONO-AIR始動』

日程:
2019/2/14(木)16:00-16:40

会場:
横浜市開港記念会館 7号室
(神奈川県横浜市中区本町1-6)

言語:
日本語・英語
ホスト:
田中未知子(一般社団法人瀬戸内サーカスファクトリー 代表理事)
谷山佳世(一般社団法人瀬戸内サーカスファクトリー 事務局)

2011年に代表田中が瀬戸内に移住し設立した瀬戸内サーカスファクトリーは、現代サーカス発展と地域活性化を同時進行する取り組みで「滞在制作による創作」の重要性を唱え、国内外のアーティストを招いて滞在制作および人材育成を通年で行っています。現代サーカスに関心のある方に、来年春オープンの創造拠点SHIONO-AIR、5年目を迎えるフェスティバルなど、瀬戸内で起こっていることをお伝えしたいと思います。

*詳細はTPAM2019 HPよりご確認下さい。

TPAM2019 HP:
https://www.tpam.or.jp/2019/

瀬戸内サーカスファクトリーHP:
http://www.setouchicircusfactory.com

プロフィール

kangekiannai

Author:kangekiannai
四国の演劇・舞台情報が一挙にわかるサイトを目指して、更新して行きます。
情報あればお寄せ下さい!
連絡先はこちら。↓
kangekiannai_ehime
@yahoo.co.jp

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