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ココロとカラダをほぐすワークショップ

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ココロとカラダをほぐすワークショップ

講師:劇団山の手事情社主宰 演出家 安田雅弘氏

日時:
2019.8.1(木) / 19:00 ~ 21:00 (受付18:30~)

会場:
サンポートホール高松 ホール棟7階 第1リハーサル室

参加費:
3000円 (予約制) 
※動きやすい服装でご参加ください。


もっと自由で、もっと豊かな『自分』を手にできます!

豊かなココロを手に入れるためには、柔軟なカラダづくりから。
演技はしません。マッサージや柔軟運動・発声練習など、
ココロとカラダをほぐすことからはじめます。
ぜひ、この機会に、新しい自分を発見しましょう。


講師
劇団山の手事情社主宰 演出家 安田雅弘氏

1962年、東京生まれ。早稲田大学卒業。
大学在学中に劇団山の手事情社を結成し、《山の手メソッド》 と呼ばれる独自の俳優養成法を開発。その後、「現代日本人の精神性を、矛盾をかかえた身体の制限された動きによって表現する」 《四畳半》 という様式を追及。日本のみならず、ドイツ、スイス、ポーランドなど世界各地で高い評価を得ている。
ルーマニアのシビウ国際演劇祭で「特別功労賞」を受賞。

主な著書
魅せる自分のつくりかた 〈演劇的教養〉のすすめ(講談社選書メチエ)講談社
ハッピーなからだ―カラダとココロの「こり」をほぐす64のレッスン 洋泉社


お問い合わせ:
珈笛画廊ほのほ
TEL: 087-833-2308
Eメール : miks_seminar@yahoo.co.jp (小山)

かがわのえんげき
http://kagawa-engeki0481.p2.weblife.me/pg279.html#ココロとカラダをほぐすWS

山手事情社
http://www.yamanote-j.org/news/19898.html
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安住の地 地めぐりWS vol.2

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安住の地 地めぐりWS vol.2

日時:
2019/5/25(土)14:00-16:00

会場:
西蓮寺
(香川県観音寺市流岡町538)

参加費:
1人1000円(税込)+おもちゃ・家にあった道具持参(もう使わなくなったもの)
*高校生以下無料


参加者 私道かぴ にさわまほ 武田暢輝 山下裕英 大平順子

京都の「安住の地」が、2018年に続き今年も西蓮寺で演劇&ワークショップを行います。
今回のテーマは「演じるってなんだ?」です。
参加者のみなさんに要らなくなったおもちゃ(道具)を持ってきてもらい、
それを使って役者たちが短いお芝居を上演します。どうぞお気軽にお越しください。


【ワークショップ内容】
おもちゃを使って話そう

第2回となる今年は、参加者に「おもちゃ」や「道具」を持ち寄ってもらい、
それについて話したり役者が短いお芝居を上演します。
持って来てもらうのは、小さい頃に遊んでいたぬいぐるみでも、もう着ない孫の服でも、
いらなくなった箒でも、割れてしまったお茶碗でも、なんでもOKです。
参加者みんなで、わいわいと話せる時間にしたいと思っています。
肩の力を抜いて、お越しください。

参加申込・お問い合わせはこちら
anjuunochi@gmail.com
*お名前と人数をお知らせください。

安住の地 Twitter:
https://twitter.com/anju_nochi

安住の地 HP:
http://anju-nochi.com

シンポジウム『地域の未来、アートの可能性』

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四国と世界、グローカルなアートマネジメント人材育成を目的とした
四国学院大学アートマネジメント公開講座2018
シンポジウム『地域の未来、アートの可能性』

[日程]
2019年3月17日(日) 14:00~18:00

[場所]
四国学院大学内教室711
(香川県善通寺市文京町3-2-1)

[料金]
無料 *要予約

予約フォーム→http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=057871740a


四国学院大学アートマネジメント公開講座の3年間の集大成として、シンポジウムを開催いたします。ゲストに瀬戸内国際芸術祭総合ディレクターの北川フラム氏、劇作家・演出家の平田オリザ氏を迎え、本講座を振り返り、「地域の未来、アートの可能性」についての意見交換会を行います。


《平田オリザ》
1962年東京生まれ。劇作家、演出家。城崎国際アートセンター芸術監督、こまばアゴラ劇場芸術総監督。
劇団「青年団」主宰。大阪大学COデザインセンター特任教授、東京藝術大学COI研究推進機構特任教授、四国学院大学客員教授・学長特別補佐。
1982年国際基督教大学在学中に劇団「青年団」結成。「現代口語演劇理論」を提唱し、1990年代以降の演劇に大きな影響を与える。1995年『東京ノート』で第39回岸田國士戯曲賞受賞。2003年日韓合同公演『その河をこえて、五月』で、第2回朝日舞台芸術賞グランプリ受賞。2006年モンブラン国際文化賞受賞。2011年フランス国文化省より芸術文化勲章シュヴァリエ受勲。
近年はフランスを中心に各国との国際共同製作品のほか、大阪大学・東京藝術大学と共同でロボット・アンドロイド演劇プロジェクトなど、先駆的な作品を多数上演。演劇の手法を用いた多様性理解・コミュニケーション教育に取り組み、各地の自治体・NPOとも連携してワークショップを実施。2020年には自身と劇団の拠点を兵庫県豊岡市に移すための計画をすすめている。
豊岡市文化政策担当参与、岡山県奈義町の教育・文化まちづくり監もつとめる。

《北川フラム》
1946年新潟県高田市(現上越市)生まれ。東京芸術大学卒業。
主なプロデュースとして、現在のガウディブームの下地をつくった「アントニオ・ガウディ展」(1978-1979)、日本全国80校で開催された「子どものための版画展」(1980-1982)、全国194ヶ所で開催し、アパルトヘイトに反対する動きを草の根的に展開した「アパルトヘイト否!国際美術展」(1988-1990)等。地域づくりの実践として、2000年にスタートした「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」(第7回オーライ!ニッポン大賞グランプリ〔内閣総理大臣賞〕他受賞)、「水都大阪」(2009)、「瀬戸内国際芸術祭2010、2013」(海洋立国推進功労者表彰受賞)等。
長年の文化活動により、2003年フランス共和国政府より芸術文化勲章シュヴァリエを受勲。2006年度芸術選奨文部科学大臣賞(芸術振興部門)、2007年度国際交流奨励賞・文化芸術交流賞受賞。2010年香川県文化功労賞受賞。2012年オーストラリア名誉勲章・オフィサー受賞。2016年紫綬褒章受章。2018年朝日賞受賞。2018年文化功労者受賞。「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」、「瀬戸内国際芸術祭」、「北アルプス国際芸術祭」、「奥能登国際芸術祭」総合
ディレクター

橋本一仁(四国学院大学教授・理事・社会学部部長)
西村和宏(四国学院大学准教授)
阪本麻郁(四国学院大学准教授)
仙石桂子(四国学院大学准教授)


【お問い合わせ】
四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
〒765-8505 香川県善通寺市文京町三丁目2番1号
TEL:0877-62-2324(平日10:00~18:00)
メール:sipa@sg-u.ac.jp

[助成] 平成30年度大学における文化芸術推進事業
[主催] 四国学院大学

ノトススタジオ HP内イベントページ:
http://www.notos-studio.com/contents/event/event/3636.html

りょーちん インプロワークショップ

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りょーちん インプロワークショップ

日時:
2019/2/17(日)10:00~13:00

会場:
レグザムホール(香川県県民ホール)
第3練習場(小ホール棟地下)

参加費:
3,000円
※動きやすい服装でご参加ください。

お申込み・お問い合わせ
あそび創造集団 クロッシング
asobi.xing@gmail.com
件名 りょーちんワークショップ
本文 お名前(カタカナ)、連絡先(携帯番号)、メールアドレス を明記の上、送信ください。折り返し、ご予約受付のメールをお送りいたします。

お電話でのお問い合わせは
090-8282-9189(金川)


少人数でじっくりと進めていきます。
初めての人も、ぜひご参加ください。

今回のテーマは
「自分を素直に表現できる身体になる」

▨講師 りょーちんより
頭で何かを創作するのではなく、今あることや相手からのボールで起きた「感情」「気づき」を表現できるようになる。
それをやり取りし合うことが、興味深い即興芝居になる。
その身体作り、芝居作りを体験するワークショップにしたいと思います。 

※インプロとは、台本や事前の打ち合わせなどはなく、その瞬間の出来事に即興で対応し、その場その場のやりとりでストーリーを創っていく演劇のことです。

【講師紹介:りょーちん】
即興パフォーマー 役者 即興芝居講師
 
日本のインプロ(即興演劇)の第一人者、今井純に20年にわたり師事。インプロの世界的権威キース・ジョンストンのワークショップに参加。今井純のワークショップのアシスタントを長く務めながら、自身も表現者や一般向けにワークショップを東京・宮城・長野・愛知・京都・大阪・兵庫・岡山・香川・福岡・宮崎など全国で数多く開催。
他、小学校、中学校、専門学校などでも授業を受け持つ。
また、未就学児対象のワークショップも各地で精力的に行っている。
パフォーマーとしても即興コメディパフォーマンス集団「ロクディム」に参加し、全国でライブ活動を行っている。
親子参加即興コメディを行うユニット「mofmof(もふもふ)」や個人企画「イチディム」ライブなど行う。
http://ryochin6dim.com/

Facebookイベントページ:
https://www.facebook.com/events/2233277070277672/

今井純 脚本演技ワークショップ

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演劇、映画の役者のための
今井純 脚本演技ワークショップ

役者のための脚本演技ワークショップを香川で開催します!

【日時・会場】
2019/3/1(金)19:00~22:00 
〈会場〉サンポートホール高松7階 アートヴィレッジ第1練習室
     (高松市サンポート2番1号) 
2019/3/2(土)10:00~19:00(昼休憩1時間有) 
2019/3/3(日)10:00~17:00(昼休憩1時間有) 
〈会場〉香川県社会福祉総合センター6階 和室研修室
   (高松市番町1丁目10番35号)

【受講料】
全日程 20,000円 
(1日(金)3,600円、2日(土)9,600円、3日(日)7,200円)
※1日のみの参加も可能です。
 ただし、定員に達した場合は、全日程参加の方を優先とさせていただきます。

【定員】
18人(全日程参加者優先)

【申し込み締め切り】
2019/2/15(金)

【お申込み・お問合せ】
あそび創造集団クロッシング
●メール asobi.xing@gmail.com
 ▶件名 : 脚本演技ワークショップ申込み  
 ▶本文 次の項目をお知らせください。
①氏名(よみがな)②年齢 ③電話番号 ④メールアドレス ⑤簡単なプロフィール/経歴(インプロ歴含む)
⑥全日受講でない場合は受講日時  
※2日経っても返信がない場合は、お手数ですがご連絡ください。

電話  090-8282-9189(金川)
ブログ http://xingsmile.ashita-sanuki.jp/


脚本をどう読み解き、どう演じていくか。リアリティのある演技とは。
舞台で演技をする人も、映像で演技をする人も、演じる役の内面を掘り下げ、実際にそこに存在し生き生きと演じ、ほかの人たちと関わっていけるようにするために、必要で大切なことを学んでいきます。  
インプロの第一人者であり、数々のメソッド演技も習得している今井純氏による脚本演技ワークショップです。
この機会に、ぜひ、ご受講ください。


【講師紹介:今井純】
東京コメディストア・プロデューサー。
国際シアタースポーツ協会・アジア地域理事。
アクターズスタジオの芸術監督フランク・カサロとインプロの世界的指導者キース・ジョンストンにそれぞれ、メソッド演技と即興演技を学ぶ。キースジョンストンを始め、「ルースムース・シアター」芸術監督デニス・ケイヒル、ショーン・キンリー、リン・ピアス、マーク・ラムなどの来日ワークショップでは通訳を務める。
長年、奈良橋陽子主催のUPSアカデミーで即興演技を指導。
また、大手芸能事務所に出向き、TV、映画、舞台で活躍中の俳優やタレントに現場での即興的表現力や対応力を高める指導をし、好評を博している。著書に「自由になるのは大変なのだ」「即興し始めたニッポン人 〜キース・ジョンストンのインプロ〜」全3巻「キース・ジョンストンのインプロ 〜来日ワークショップの記録〜」がある。

Facebookイベントページ:
https://www.facebook.com/events/577575612668224/

あそび創造集団クロッシングblog:
http://xingsmile.ashita-sanuki.jp/

インプロ・ライフ HP:
http://junimai-impro.com

プロフィール

kangekiannai

Author:kangekiannai
四国の演劇・舞台情報が一挙にわかるサイトを目指して、更新して行きます。
情報あればお寄せ下さい!
連絡先はこちら。↓
kangekiannai_ehime
@yahoo.co.jp

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