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咲声cafe トーク&朗読会『鷺桜』『黒狸』

2018_12_咲声cafe_徳島

第1回・咲声cafe「トーク&朗読会」

【月日】
2018年12月2日(日)

【開場】
12時30分 【開演】13時30分 (1時間30分~2時間程度の予定です)

【会場】
大塚ヴェガホール
(徳島県徳島市川内町平石夷野224-18 大塚製薬徳島第二工場敷地内)
※会場側へのお問合せは一切ご遠慮下さい。ご質問はHPのお問合せへお願いします。

【チケット料金】
4000円

【チケット申込】
11月3日10時よりHPの申込専用フォームにて開始 ※お1人様4席まで可能!


徳島の地で、プロの声優様方による演技を体感する場を作りたい。
その想いだけで今回も開催させて頂けることとなりました、「トーク&朗読会」!
開催時期も会場も名前も申込方法も以前とは異なりますが(もはや別物?)、
あの生でプロ声優様の演技を間近に感じることのできる贅沢な空間は変わりません!
音楽ホールならでは、徳島ならではの音楽朗読劇、より生の迫力を体感できる場へと…!

そして今回ご出演頂くのは、黒田崇矢様・岸尾だいすけ様です!

後半のトークではもちろん、ご来場の皆さまにお書き頂くご質問にもお答え頂きます!
前回(?)同様、最後のお楽しみも…どうぞふるってご参加ください!

【演目】
「鷺桜」「黒狸」(咲声cafeオリジナル)

【出演者】

黒田崇矢
【ゲーム】
「龍が如くシリーズ」(桐生一馬) 
「戦国無双シリーズ」(服部半蔵)
【アニメ】
「妖怪ウォッチ シャドウサイド」
         (ジバニャン)   
「うどんの国の金色毛鞠」      
  (ガオガオちゃん/浜田吾郎)
  徳島の民話や伝説の朗読劇。
  どんな舞台になるのか私自身楽しみです。
  マチアソビ以来、数年ぶり2回目の徳島。
  自由時間があれば観光も出来ればと思っています。
  徳島の皆さんに会えるのを楽しみにしています。
  生黒田崇矢に怯えないでくださいね!(^.^)

岸尾だいすけ
【ゲーム】
「ファイナルファンタジーXIII-2」
       (ノエル・クライス)
【アニメ】
「弱虫ペダル」    (手嶋純太)
「ドラゴンボール超」  (キャベ)
「ONE PIECE」     (ヴィト)
  久しぶりの徳島で大好きな朗読劇!!
  お相手は崇矢さん!!!
  とくれば、もう楽しみ過ぎて
  ワクワクが止まりません♪
  師走の初っ端ですが、皆さん是非遊びに来て下さい!!
  徳島ラーメンも楽しみww

【主催】咲声cafe

第1回・咲声cafe「トーク&朗読会」イベントページ:
https://sakikoe.jimdo.com/ж-event-ж/
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徳島県高等学校演劇研究大会

2018_11_高校演劇_徳島A
2018_11_高校演劇_徳島B

第70回 徳島県高等学校演劇研究大会

日程:
2018/11/23(金)〜25(日)

会場:
あわぎんホール(県郷土文化会館大ホール)

入場無料

【上演スケジュール】
■11/23(金)
12:50-13:00
開会式

13:10-14:00
板野『わたしたちがみているものは』
作=前田由美子+板野高校演劇部 (顧問生徒創作)

14:15-15:05
脇町『てんぷら』
作=塚原政志 潤色=脇町高校演劇研究部 (既成)

15:20-16:10
富岡西『わゐうゑを・ン!』
作=岡本紳 (顧問創作)

16:25-17:15
池田『寺社と農奴』
作=澤光太郎 (顧問創作)


■11/24(土)
10:20-11:10
海部『さよならオレンジ』
作=海部高校演劇部+生垣ちひろ (生徒顧問創作)

11:25-12:15
鳴門『チェンジ・ザ・ワールド』
作=石原哲也 潤色=斎藤綾子 (既成)

13:10-14:05
城南『二十億光年とちょっとの孤独』
作=山田陣之祐 (生徒創作)

14:20-15:00
小松島『バイ・バイ・バースデイ』
作=新堀浩司 (既成)

15:15-16:05
城ノ内『杏の日記〜語り手と読み手の両の手は言の羽〜』
作=吉田道雄 (顧問創作)

16:20-17:10
城北『自由ならざる私の台風的日常』
作=社穂隆と城北高校演劇部 (顧問生徒創作)


■11/25(日)
10:20-11:15
城東『スパゲティーフィケーション』
作=よしだあきひろ (顧問創作)

11:30-12:20
富岡東『Auftakt!!』
作=坂本政人 (顧問創作)

13:10-14:05
阿波『学習指導要領国語』
作=大窪俊之 (顧問創作)

14:20-15:15
徳島市立『ユメちゃんはいつも不機嫌』
作=中田夢花・村端賢志 (生徒顧問創作)

16:20-17:20
講評=
森山直人(演劇批評家 京都造形芸術大学教授)
浅香寿穂(全国高等学校演劇協議会顧問)

17:25-17:45
閉会式

全国高校演劇協議会HP:
http://koenkyo.org

第38回 近畿高等学校総合文化祭 徳島大会

第38回 近畿高等学校総合文化祭 徳島大会

日程:
2018年11月16日(金)~18日(日)

会場:
あわぎんホール

【上演スケジュール】
11月16日 金曜日
13:30 豊島(大阪)
14:50 仁愛女子(福井)
16:10 敬愛(鳥取)

17日 土曜日
10:00 城東(徳島)
11:20 串本古座(和歌山)
13:20 向陽(京都)
14:40 畝傍(奈良)
16:00 彦根翔西館(滋賀)

18日 日曜日
10:00 兵庫県代表
11:20 城南(徳島)
13:20 久居(三重)

第38回 近畿高等学校総合文化祭 徳島大会HP:
https://kinsoubun-tokushima.info/section/theater/

楽一楽座『楽ガキ帖』

2018_12_楽一楽座_徳島A
2018_12_楽一楽座_徳島B

楽一楽座 第一回本公演
『楽ガキ帖』

東洲斎写楽は何を描く

脚本:西内捺美
演出:中西一斗

日時:
2018/12/16(日)17:30〜
*開場は30分前

会場:
アスティとくしま ときわホール

料金:
学生前売1000円
一般前売1200円
*当日は200円UP


時は江戸

現代まで伝わる豪華絢爛、優美高妙な浮世絵が数多く生まれし時代。
かの<葛飾北斎>や<喜多川歌麿>、名だたる浮世絵師とともに
名を連ねるはこの男

<東洲斎写楽>

およそ十ヶ月という短い間に数多くの名作を世に送り出し、
その後忽然と津堅を消した彼は果たして何者なのか。
たった十ヶ月の間に何を見て、何を思い、そして描き、消えていったのか。

物語は一枚の絵から始まる!


■楽一楽座
2017年5月19日旗揚げ。「教室の後ろで遊ぶ男子のように」を合言葉に、徳島を拠点に活動する。
脚本・演出を務める中西一斗は、第1回四国学生演劇祭・第2回四国学生演劇祭を連覇。
全国学生演劇祭に駒を進め、高い評価を得る。
今回は楽一楽座初の本公演。
新たな「楽しい」を追求し、オリジナル長編作品に挑む。


お問い合わせ:
080-3059-7353(中西)
Mail: rakuichi.rakuza0519@gmail.com

楽一楽座Facebook:
https://www.facebook.com/rakuichirakuza.official/

楽一楽座Twitter:
https://twitter.com/raku1rakuza0519

坊ちゃん劇場『よろこびのうた』徳島公演・東京公演

2018_坊ちゃん劇場

坊ちゃん劇場 第13作「第九」アジア初演100周年記念
『よろこびのうた』
徳島公演・東京公演


■徳島公演

日時:
2018年10月20日(土)14時~、17時30分~
2018年10月21日(日)10時30分~、14時~

会場:
あわぎんホール 徳島県郷土文化会館
(徳島市藍場町2丁目14番地)

チケット料金:
一般  4,500円(前売り 4,000円)
中学生以下 3,500円(前売り 3,000円)


主催 徳島新聞社、坊っちゃん劇場
共催 愛媛新聞社
協力 鳴門市ドイツ館

チケットのご予約は、徳島新聞社 事業部または、坊っちゃん劇場まで

お問合せ先
徳島新聞社 事業部(予約・販売窓口)TEL 088-655-7331

坊っちゃん劇場 TEL 089-955-1174(火曜定休 9時~18時)


■東京公演

日時:
2018年11月28日(水)15時~、19時~
2018年11月29日(木)10時30分~、14時~

会場:
江東区立 ティアラこうとう 大ホール
(都営地下鉄新宿線・東京メトロ半蔵門線「住吉」駅A4番出口より徒歩4分)

チケット料金:
S席 7,500円(前売 7,000円)
A席 6,500円(前売 6,000円)
※高校生以下各3,000円引き、障がい者割引 各1,000円引き


主催 坊っちゃん劇場、徳島新聞社、福島民報社
共催 愛媛新聞社
特別協賛 四国明治、サントリー酒類、ANA

チケットのご予約は、坊っちゃん劇場窓口・お電話、またはオンラインサービスにて。

お問合せ先:
坊っちゃん劇場 TEL 089-955-1174(火曜定休 9時~18時)
オンラインチケットお申込みはこちらから→https://ws.formzu.net/fgen/S16875362/



想いが溢れた時、人は歌う

この物語は、徳島県において、日本で初めてベートーヴェンの第九『歓喜の歌』が歌われた史実を元に、ドイツ人捕虜と日本人との交流、葛藤、対立、和解を描いた、現在(いま)に通じる愛と平和のエンターテイメントです。 第一次世界大戦中の徳島、『板東俘虜収容所』には、1000名近いドイツ兵俘虜が収容されていました。ドイツ軍楽隊の若い兵隊『ミハエル』は、老舗旅館の箱入り娘『明子』に一目惚れ。明子もまた西洋音楽を教わるうちに次第にミハエルに惹かれていきます。ところが明子の父、元軍人の『豪太郎』は二人の交際に大反対、明子の見合い話を強引に進め、二人の仲を裂こうとします。
やがて戦争は終わり、ミハエル達は祖国ドイツに帰ることになりました。ドイツ人たちは町の人々に感謝の思いを伝える為、最後の音楽会を開いて『歓喜の歌』を歌うことにします。その時、ミハエルと明子は……?


*詳細は坊ちゃん劇場HPをご参照ください。


坊ちゃん劇場 徳島・東京公演HP:
http://news.botchan.co.jp/?eid=362

坊ちゃん劇場HP:
http://www.botchan.co.jp/

プロフィール

kangekiannai

Author:kangekiannai
四国の演劇・舞台情報が一挙にわかるサイトを目指して、更新して行きます。
情報あればお寄せ下さい!
連絡先はこちら。↓
kangekiannai_ehime
@yahoo.co.jp

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