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観音寺こどもミュージカル劇団TOTE・TON旗揚げ公演 ミュージカル『夢つむぎの詩』【延期:6/14予定→再延期:2021/3/14予定】

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観音寺こどもミュージカル劇団TOTE・TON旗揚げ公演
ミュージカル『夢つむぎの詩』
【延期:6/14予定→再延期:2021/3/14予定】

*本公演は新型コロナウィルス感染拡大防止通達を受け、延期することとなりました。
詳細、振替、払い戻し等の情報は劇場HPFacebook等公式の情報をご参照ください。

https://www.kanon-kaikan.jp/event/2021/232.html

日付:【延期】
2020年3月15日(日)
午後2時開演(午後1時30分開場)


【振替公演】【再延期】
2020年6月14日(日) 
午後2時開演(午後1時30分開場)


【振替公演】
2021年3月14日(日) 
午後2時開演(午後1時30分開場)

場所:
ハイスタッフホール 大ホール
(香川県観音寺市観音寺町甲1186-2)

入場料:
[全席自由]
一般    前売  1,800円(当日 2,000円)
3歳~高校生以下 前売・当日 800円
※3歳未満膝上鑑賞無料。但し座席希望の場合有料
※会員割引はありません。

チケットのお求め:
ハイスタッフホール(観音寺市民会館)TEL:0875-23-7600
インターネットでのチケット購入はこちら

山の分校を舞台に、子どもたちが懐かしい童謡・唱歌とともに
友情を育むファンタジー

お問い合わせ:
ハイスタッフホール(観音寺市民会館)TEL0875-23-3939

ハイスタッフホールHP内公演ページ:
https://www.kanon-kaikan.jp/event/2021/232.html
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Eclogion 『pb』【延期:11/14,15開催予定】

Eclogion
『pb』
【延期:11/14,15開催予定】

*本公演は、新型コロナウイルス 感染症の影響によるアーツフェスタたかまつの中止に伴い、延期となりました。
延期後の詳細情報については、確認次第更新いたします。

https://www.sunport-hall.jp/artsfesta/

日程:
2020/6/20,21(土日)【延期】
2020/11/14,15(土日)

会場:
塩江美術館
(高松市)

演劇ユニットKOKOO 『追う人』香川公演 【中止】

演劇ユニットKOKOO
『追う人』香川公演
【中止】

2020年7~9月夏に予定しておりました香川県直島を含むツアー公演は、
新型コロナウイルス 感染症の影響に伴い、中止となりました。
詳細は、Facebook記事等、公式の情報をご参照ください。

KOKOO Facebook:
https://www.facebook.com/KOKOO-110942140374753/

KOKOO Twitter:
https://twitter.com/kokoo81464447

劇団マグダレーナ 菊池寛シアター「屋上の狂人」・トーク・「父帰る」 【中止】

市制施行130周年記念 高松市市民文化祭アーツフェスタたかまつ2020
劇団マグダレーナ
菊池寛シアター「屋上の狂人」・トーク・「父帰る」
【中止】

*本公演は、新型コロナウイルス 感染症の影響により、中止となりました。

日時:
2020年5月24日(日)
13:30~15:45(開場 13:00)
18:00~20:15(開場 17:30)

会場:
サンポートホール高松第1小ホール

入場料等
前売 一般 2,500円 / 大学生 1,500円
当日 一般 3,000円 / 大学生 2,000円
高校生以下 無料(整理券70名)先着

お問合せ
劇団マグダレーナ 大塚和明 090-7621-9503

サンポートホール高松HP内公演ページ:
https://www.sunport-hall.jp/hall/2020/001208.html

劇団マグダレーナHP:
http://magda.sakura.ne.jp

新国立劇場 演劇 『ピーター&ザ・スターキャッチャー』

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新国立劇場 演劇
『ピーター&ザ・スターキャッチャー』

日時:
2021年1月13日(水)18:00開演(予定)

会場:
サンポートホール高松 大ホール(1階席のみ)
(香川県高松市サンポート2-1)

料金:
全席指定
一般5,000円 友の会4,800円
こども2,500円

発売
未定


「ピーター&ザ・スターキャッチャー」は、2004年に米国で出版、日本でも『ピーターと星の守護団』として知られている小説を基に劇作家リック・エリスが戯曲化した作品です。有名なあの『ピーター・パン』の前日譚(ぜんじつたん)として、ある孤児の「少年」が、海賊たちと戦う冒険を繰り広げ、どうして大人にならない永遠の少年「ピーター・パン」になったかが描かれています。ブロードウェイでは2012年に開幕し、同年にトニー賞9部門にノミネート、5冠を勝ち取ったヒット作です。


≪ ものがたり ≫
ビクトリア朝時代の大英帝国。孤児の少年(のちのピーター・パン)は仲間とともに、卑劣な孤児院の院長により「ネバーランド号」に売られてしまう。船内で出会ったのは、好奇心旺盛な少女モリー。モリーは、父アスター卿と同じく「スターキャッチャー」として、世界制覇を企む奴らから、地球に落ちてきた星のかけら「スタースタッフ」の威力を遠ざける使命を帯びていた。宝がつまっているトランクを狙う黒ひげたち海賊は船に襲いかかり、少年とモリーたちはトランクとともに海中に放り出されてしまう。やがて不思議な島モラスク島にたどり着いた彼らには、更なる冒険が待ち受け、そして......。


【作】 リック・エリス
【原作】デイヴ・バリー、リドリー・ピアスン
【音楽】ウェイン・バーカー
【翻訳】小宮山智津子
【演出】ノゾエ征爾

【出演】
入野自由 豊原江理佳 宮崎吐夢 櫻井章喜
竹若元博 玉置孝匡 新川將人 KENTARO
鈴木将一朗 内田健司 新名基浩 岡田 正

【演奏】田中馨 野村卓史

※都合により出演者等に変更が生じる場合があります。あらかじめご了承ください。


スタッフ
■プロフィール
【作】リック・エリス(Rick ELICE)
初めてブロードウェイの舞台を観たのは3歳の時。その晩、彼は演劇の世界で働くことを夢に見た。そして19歳から現在までこの仕事に携わっている。1982年から1999年までセリーノ/コインのクリエイティブディレクターとして、『コーラスライン』から『ライオンキング』まで300以上のブロードウェイ作品の広告キャンペーンに携わり、1999年から2009年まではウォルト・ディズニー・スタジオのクリエイティブコンサルタントを務めた。2004年、マーシャル・ブリックマンと共に、共同執筆したミュージカル、『ジャージー・ボーイズ』はデス・マカナフ演出の元、トニー賞、グラミー賞、そしてオリヴィエ賞のミュージカル作品賞を受賞。他に『Turn of the Century』や『アダムス・ファミリー』などがある。コーネル大学にて学士、イェール大学演劇大学院にて芸術学修士を取得、またアメリカン・レパートリー・シアターの創立会員としてハーバード大学でティーチングフェローを務めた。

【音楽】ウェイン・バーカー(Wayne BARKER)
2000年から2006年までデイム・エドナ・エバレッジと共に活動し、ブロードウェイ作品『DAME EDNA: BACK WITH A VENGEANCE』(2005)と『ALL ABOUT ME』(2010)では作曲と出演もしている。ニューヨーク・シアター・ワークショップのコンポーザー・イン・レジデンスでもあり、新作ミュージカルのためのアーティスティック・アソシエイトを務めている。主な作品にシアトル・レパートリー・シアター『三銃士』『十二夜』、ガスリーシアター『グレート・ギャッツビー』など。『ピーター&ザ・スターキャッチャー』では、ドラマ・デスク・アワードとトニー賞のオリジナル楽曲賞にノミネートされた。

【翻訳】小宮山智津子(KOMIYAMA Chizuko)
三百人劇場/劇団昴、CWAJ海外女子奨学金を得てロンドンシティ大学院留学、1997年より世田谷パブリックシアターで学芸、企画制作にたずさわる。現在はフリーで、高齢者施設や障害者施設で上演する移動劇場「@ホーム公演」、「子どもとおとなのための◎読み聞かせ お話の森」の企画制作を続けている。戯曲翻訳に、『バリーターク』『レディエント・バーミン』『マーキュリー・ファー』『夢の劇』『溺れた世界』『ヒステリア』『兵士の物語』『白い病気』など。2003 年『ピッチフォーク・ディズニー』『ささやく声』『宇宙でいちばん速い時計』『ヒカリ・カガヤク』の翻訳で第10回湯浅芳子賞受賞。

【演出】ノゾエ征爾(NOZOE Seiji)
脚本家・演出家・俳優。劇団「はえぎわ」主宰。1995年青山学院大学在学中に演劇を始める。1999年、劇団「はえぎわ」を始動。以降、全作品の作・演出を手掛ける。2012 年、第23回はえぎわ公演『○○トアル風景』で第56回岸田國士戯曲賞受賞。外部公演をはじめ、映画、ドラマにも、脚本家、演出家、俳優として多数参加。10年から世田谷区内の高齢者施設での巡回公演(世田谷パブリックシアター@ホーム公演)を続けている。16年にはさいたまスーパーアリーナで高齢者1600人出演の、1万人のゴールドシアター2016『金色交響曲〜わたしのゆめ、きみのゆめ〜』の脚本、演出を手掛けた。近年の演出作品に、東京芸術祭2019野外劇『吾輩は猫である』、音楽劇『トムとジェリー〜夢よもう一度〜』、パルコプロデュース『命売ります』、世界ゴールド祭2018GAC『病は気から』など。新国立劇場では、『ご臨終』を手がけている。

サンポートホール高松HP内公演ページ:
https://www.sunport-hall.jp/event/2021/001236.html

新国立劇場HP内公演ページ:
https://www.nntt.jac.go.jp/play/peter-and-the-starcatcher/

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Author:kangekiannai
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