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『龍馬がいっぱい2018』

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舞台『龍馬がいっぱい2018』

脚本:田中大祐
脚色・演出:土方鉄

日時:
2018/9/22(土)18:00-
2018/9/23(日)13:00-/17:00-
2018/9/24(月振替休日)13:00-
※開場は開演の30分前になります。

会場:
あかがねミュージアム あかがね座(多目的ホール)
(愛媛県新居浜市坂井町2丁目8番1号)

料金:
一般:前売2,000円/当日2,500円
高校生以下:前売1,500円/当日2,000円
※未就学児入場不可

[チケット取り扱い]
○ チケットぴあ(Pコード:488631)
○ 明屋書店(西の土居・川東・新居浜松木店・西条本店・川之江店・今治本店・喜田村店)
○ あかがねミュージアム
○ ハートステーション(テレコムプラザ店・イオンモール新居浜店・フレスポ西条店)


時は幕末。慶応三年(1867年)、勤王討幕の志士たちが集う京都…から少し離れた田舎の宿場。日の本の夜明けを目前に、志士も庶民も気分は幕末HIGH。騙す阿呆に騙される阿呆。天下の英雄“坂本龍馬”を巡り、志士に刺客に香具師に遊女、虚実入り乱れた大騒動が巻き起こる!歴史の片隅に埋もれた“もしも”を紡ぐ、痛快大ボラエンターテインメント。


プロデュース:合同会社Rider’sSeven
制作協力:株式会社ハートネットワーク

[主催者]
あかがねミュージアム運営グループ

お問い合わせ:
あかがねミュージアム
電話 0897-31-0305

あかがねミュージアムHP内公演ページ:
http://www.akaganemuseum.jp/event/舞台「龍馬がいっぱい2018」/
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サラダボール『髪をかきあげる』『川底にはみどりの魚がいる』

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サラダボール公演
『髪をかきあげる』『川底にはみどりの魚がいる』
高知・愛媛・香川公演

作:鈴江俊郎
演出:西村和宏

【会場・日程】

《高知公演》
9月22日(土) 19:00開演(髪をかきあげる)★
23日(日)  14:00開演(髪をかきあげる)  19:00開演(川底にはみどりの魚がいる)★
24日(月・休)14:00開演(川底にはみどりの魚がいる)
会場:蛸蔵
〒780-0074 高知県高知市南金田 28
土佐電鉄「宝永町電停」より徒歩8分。JR「高知駅」、高知ICより車で5分。
*駐車場は数に限りがございます。できるだけ公共交通機関をご利用ください。

《愛媛公演》
9月28日(金) 19:00開演(髪をかきあげる)★
29日(土)  14:00開演(髪をかきあげる)  19:00開演(川底にはみどりの魚がいる)★
30日(日)  14:00開演(川底にはみどりの魚がいる)
会場:シアターねこ
〒790-0806 愛媛県松山市緑町 1-2-1
伊予鉄道市内電車「大街道駅」「赤十字病院前駅」より徒歩5分
*駐車場はございません。近隣の有料駐車場または公共交通機関をご利用ください 。

《香川公演》
10月5日(金)19:00開演(髪をかきあげる)☆
6日(土)  14:00開演(髪をかきあげる)  19:00開演(川底にはみどりの魚がいる)☆
7日(日)  14:00開演(川底にはみどりの魚がいる)  19:00開演(髪をかきあげる)☆
8日(月・祝)14:00開演(川底にはみどりの魚がいる)
会場:四国学院大学ノトススタジオ
〒765-0013 香川県善通寺市文京町 3-2-1
J R土讃線「善通寺駅」より徒歩8分、善通寺ICより車で8分

*開場は開演の30分前、受付開始は開演の60分前
★アフタートーク開催
☆アフターカフェ開催


【料金】(全席自由・税込)
一般 予約2,500円 / 当日2,800円
学生 予約1,500円 / 当日1,800円
リピート割:二回目以降の来場は1,000円引き!
(どちらの演目でも適用されます。受付にて半券をご提示ください。)
※学生料金の方は当日受付にて学生証をご提示ください。
※未就学児童はご入場いただけません。


【演出家の言葉】
私たちは心の奥底で、自分に落胆したり、孤独に悶えたり、世界に絶望したりしてい る。でも、その感情には蓋をし、なるべく見ないように生活する。そうしないと、SNS に 美味しそうなランチの様子をアップすることはできないし、部屋の掃除をする気力も湧 いてこない。鈴江さんの戯曲には、そうした、普段私たちが蓋をしている心の奥底が 描かれている気がする。
すれ違う男女、川辺を彷徨う夫婦、いなくなる男をめぐる女たち … … 強いイデオロギーも大きな物語もそこにはない。この戯曲を舞台化するというのは可視化できない (しない)個人の心の奥底をほんの少しだけ世界と繋げる、そういう作業だと思う。そし て、私はその瞬間に希望を見出そうとしている。

演出家 西村和宏

『髪をかきあげる』
自らが決めた門限で恋人を追い返すトモヨ。一人の部屋で「どうして帰るんだ、バカ」と呟く。そんなトモヨに新 しい恋が訪れる。その相手、職場の先輩はこうトモヨに問いかける。「心のどこかに空白があるでしょ」すれ違 う人々の孤独を描いた、第 40回岸田國士戯曲賞受賞作品。

出演:鈴木智香子(青年団) 片倉裕介 高橋なつみ 江島慶俊 野久保弥恵 堀慎太郎

特別出演:
《高知公演》藤岡武洋(シアターTACOGURA)
《愛媛公演》品部大和
《香川公演》山本清文



『川底にはみどりの魚がいる』
戦争が始まった近未来。中島のもとに招集令状が届く。恋人は結婚を望み、元恋人は女心をくんでやれと説得にくる。死出の旅立ちを直前に控えた数日間の、恋人たちのゆるやかな時間の物語。

出演:横関亜莉彩 たたらともみ 伊藤快成



【予約受付・お問い合わせ】
四国学院大学パフォーミング・アーツ研究所(SIPA)
Tel/Fax:0877-62-2324(電話受付10:00→ 18:00)
E-mail:sipa@sg-u.ac.jp
インターネット予約  https://goo.gl/MuLK61

【チケット発売日】  7月25日(水)10:00

【スタッフ】
舞台美術:カミイケタクヤ  舞台美術補佐:武智奏子
照明:西山和宏(ミュウ・ライティング・オフィス)
音響:児島塁  音響補佐:長尾淳美
衣装:西村ひとみ  演出助手:泉川奏音、藤本友惟、山岡真大朗
舞台監督:ニシノトシヒロ(BS-II)
宣伝美術:hi foo farm
制作:上田英治、宮地真優、山﨑双葉
協力: SIPA シアターTACOGURA 大平峻世
企画・製作:サラダボール
主催:サラダボール 共催:四国学院大学 NPO法人シアターネットワークえひめ
助成:芸術文化振興基金助成事業

劇団サラダボールHP:
http://saladball.info

愛媛大学演劇部・演劇研究会10月公演

愛媛大学演劇部・演劇研究会10月公演

日時:
2018年10月13日(土)18:00〜
2018年10月14日(日)13:00〜,18:00〜
(30分前開場)

会場:
愛媛大学 大学会館3階305号室にて

料金:
前売り500円/当日700円

愛媛大学演劇部・演劇研究会Twitter:
https://twitter.com/engeki_euni

~触れることからコンタクト・インプロヴィゼーション ワークショップ

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~触れることからコンタクト・インプロヴィゼーション ワークショップ

【講師】MonochromeCircus(坂本公成・森裕子)

日時
2018年9月29日(土) ①13:00~15:30 / ②16:30~19:00
     30日(日) ③13:00~15:30 / ④16:30~19:00

会場:
リハーサルホールNEST
(愛媛県東温市見奈良1125 レスパスシティ/クースルモール2階 )

【参加費】
①~④通し 一般 7000円/学生  3500円
一コマ  一般 2000円/学生 1000円 

【定員】
25名程度
(先着順・定員になり次第締め切ります。)

【お申込み・お問合せ】
東温アートヴィレッジフェスティバル事務局
演劇・ダンス担当(高山)
Mail:artvillage.toon.t@gmail.com
TEL:090-9400-8794
 ▶件名 : インプロワークショップ申込み  
 ▶次の項目をお知らせください。
 ①氏名(よみがな)②年齢③電話番号④メールアドレス
 ⑤簡単なプロフィール/経歴(インプロ経験歴含む)
 ⑥通し参加ではない場合は 受講希望コマをお知らせください。


ふれる。
自分の身体と相手の身体に耳を澄まし対話する。
誰にでも感じられる身体感覚の連続が ムーブメントとなっていくダンス
「コンタクト・インプロヴィゼーション」
個人やグループ、パートナーとのワークを通じて、
私たちの身体から立ち上がって来る コミュニケーションとインスピレーションを体感し、
それを使ったスキルを掘り下げていきます。
いわゆるダンステクニックは必要ありません。
全4コマのメニューで基礎からじっくり学べます。
初心者・未経験者も歓迎。 五感六感総動員でトライ!!


【講師】MonochromeCircus(坂本公成・森裕子)
「身体との対話」をテーマに京都を拠点に国際的に活躍するダンスカンパニーを主宰する2人。
 コンタクト・インプロヴィゼーションを中心に据えた作品は、国内各地を始め「リヨン・ビエンナーレ」(’01/仏)「香港芸術節’05」「フェスティバル・ドートンヌ」( ‘09/仏),「SI Dance Festival」(‘09)など世界各地18カ国で上演されてきた。
また初期のシリーズワーク「ダンスの出前」で有名になり10年間で上演300回を越えた「収穫祭シリーズ」による、『現代日本の表現展(’98/パリ高等美術学校)』や『Biennale d'art Contemporain Enghien-les-Bains(仏)』など、現代美術展での活動も多く、別府の商店街でダンサーを探索する『ダンサーを探せ!!』(’09/別府現代芸術祭-混浴温泉世界)、島まるごとを劇場化したサイトスペシフィックダンス作品『直島劇場』(’10/瀬戸内国際芸術祭)、京都駅ビルに劇場を出現させた『夕闇ダンスシアター』(’17/Nuit Blanche Kyoto)などの作品を手がける。
2005年より『掌編ダンス集』と銘打つ短中編シリーズの製作を開始。また異ジャンルのアーティストとのコラボレーションとして、dumb typeの照明家・藤本隆行氏や音楽家の山中透氏、ライゾマティクスの真鍋大度氏、近年はgrafとのコラボレーションを継続している。
‘16年3月にはP3 Art and Environment にてgrafとのコラボレーション『TROPE3.0』を上演。
’18年2月には神戸市民会館での公演。そして、12月にはデュエット三部作の上演を Art Theater dBにて控えている。

アートヴィレッジとうおんHP内イベントページ:
https://art-village-toon.jp/event/post-484/

MonochromeCircusHP:
http://monochromecircus.com

男女逆転『カルメン』

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男女逆転『カルメン』

日時:
2018/9/30(日)14:30〜
*開場は30分前

会場:
愛媛県美術館 特別展示室

チケット:
前売3000円
当日3500円


時は大正ロマネスク
「カルメン」が生まれたその半世紀後

自由と解放を求めたこの時代に
もう一つの「カルメン」の物語が生まれる

惹かれあい、憎しみあう男と女
物語を紡ぐは

男か女か・・・
はたまた時の番人「見えざる者」か


出演:
ADAM ERDOSSY「見えざる者」
高橋 創「カルメン」
千桃生 そら「ドン・ホセ」
北川 聖子「エスカミーリョ」

お問い合わせ:
080-3927-1982
Mail: karmen0930@yahoo.co.jp

プロフィール

kangekiannai

Author:kangekiannai
四国の演劇・舞台情報が一挙にわかるサイトを目指して、更新して行きます。
情報あればお寄せ下さい!
連絡先はこちら。↓
kangekiannai_ehime
@yahoo.co.jp

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